住まいは、第二の胎内環境!!  現代は便利になりすぎているような感じがする・・・?

住まいは、第二の胎内環境!!

現代は、

便利になりすぎているような感じがする。

夏や冬になると赤ちゃんがより快適に、
部屋で過ごせるように、
窓を閉め切ってエアコンや、

暖房器具をかけたままにしている、
家が多いのではないでしょうか!?

しかし、そうした器具の説明書に
必ず書かれている、
換気やフィルター掃除などを、

しっかりしているでしょうか!?
近年、日本の住宅は化学物質を、
含む建材や内装材、

家具などが多くなり、
また、室内の気密性が、
高くなったことで、

自然換気量が減少し室内空気が、
汚染されるようになりました。
その結果、昔は無かった、

シックハウス症候群として、
めまいや吐き気などの症状が、
あらわれるようになりました。

特に赤ちゃんや、

幼児は床に寝かされている事が多いのと、
ハイハイを始めても小さい時は、
一番床材に近いところで過ごすので、
症状がでやすいと言われています。

床から、

30センチのところが
一番ハウスダストが
まっておりますので、
お子様や寝たきりの方は
ベットをお勧めいたします!

健康一番です!