赤ちゃんが安心して住める
家づくりを目指して!!

わたしもアレルギー体質だから
苦しんでいる方の気持ちがわかります!

また他の方よりも、

家を建築するのであれば
健康住宅をお勧めいたします!

私たちは、

本当の意味で快適な室内にするために、
冷・暖房機器の温度・湿度管理とともに、
こまめに窓を開けて自然換気をすることが大切です。

窓を閉め切っての暖房は、
外気との温度差によって、
生じた結露と埃がカビの
発生の原因になります。

またエアコン機器にカビが、
写真の説明はありません。

発生している場合には、
室内にそのカビを拡散し、
シックハウス症候群の、
因子をさらにつくることとなるので、
こまめなフィルター掃除が必要です。

赤ちゃんが安心して過ごす場所は
一番安全な環境でなくてはならないのです!

現代社会は、
利潤や便利さを優先するばかりに、
人体への影響を充分検証されないまま

化学物質を含有する
科学調味料や建築の材料へと移行し、

そのツケが抵抗力の弱い赤ちゃんに
影響を与えたことを知らなければなりません。

便利な社会は誰かの、
犠牲を強いるものではないはずです。

現在平均寿命が人生85年と言われてますが、
これだけ医療が進歩しているのに、

写真の説明はありません。

 

どうして病人が減らないのか?

ある日突然花粉症になってしまった?

昔は無かった原因不明の難病が増えている。
変だと思いませんか?

空間、場、空気、
取り上げてもきりがないのですが、

人間がこの一生の中で、
摂取する物質の重量比は、

多い順に並べますと、
吸い込むもの空気が(83%)、

飲み物(8%)、
食べ物(7%)の順になります。

その吸い込むものの中で、

もっとも大きな比重をしめるのが

「自宅の空気」。

実に、人が一生涯で摂取するものの
総重量の56%をしめる計算になり、
私たちの人生に大きな影響を与えています)。

まさに住まいは第2の胎内環境。

一日24時間のサイクルで計算すると、
自宅の空気の摂取量は、

75%残りの25%は会社だったり、
お子様だったら学校など通勤の車、
電車の空気を吸っているのです。

いかに我々は自宅の空気を
吸って病気になっているかが
お解かりいただけるとおもいます。

これから家づくりをお考えの方や
健康住宅の建築施工をお考えの方など
私とお話してみませんか!

お待ちしております!