はぁとふるホーム5つの得意分野をご紹介します

どんな注文にもお答えできると宣言できれば、格好がいいのでしょうが、残念なことにできることできないことがはっきりしております。はぁとふるホームのスタッフは、事務職・設計士・監督・大工さん13人程の規模で営業しておりますので、マルチスタイルの営業はしておりません。つまり・・・明確なこだわりを持ち、限定した家づくりをしております。お金になればどんな仕事もしてしまうなんてことはあり得ません。もしそんなことをしてしまったら、はぁとふるホームのファンの皆さんに申し訳がたちません。

はぁとふるホームが自信を持ってお話しできる5つの得意についてご紹介します。

1)健康住宅をつくるのが得意

健康第一のはぁとふるホームです。

はぁとふるホームの最大のテーマは

  1. 体の健康
  2. 心の健康
  3. 家族の絆の健康
  4. お金の健康
  5. 私たちが暮らす地球の健康(エコ)

です。

新築した家に住む人みんなが健康でなければ、大金を支払ってまで家を造るメリットがないと思うのです。代表和泉が30年以上家づくりに関わり、永く思い続けてきたことです。 健康な家に健康な人が住み、健康な家族が住まい健康な暮らしを送る・・・本当にシンプルでどこにもありそうな、ことですがこれがなかなか難しいと思います。せめて私たちはぁとふるホームはお客様に健康を害することのない健康住宅をご提供することをお約束します。

健康住宅づくりに関して詳しくはこちらです

2)防犯予知住宅を造るのが得意

防犯セキュリティーアドバイザーの証

毎日のように悲しいニュースが流れるのはもううんざりです。TVでおなじみの日本防犯学校の梅本正行先生から防犯・セキュリティーに関してたくさんのことを学び、2007年3月ようやくセキュリティーアドバイザーの認定を受けました。

ご家族が新しい家で健康に暮らすためにも防犯知識を取り入れた家づくりが必要な時代になりました。夜安心して眠られないなんて、人の耐えられる暮らしではありません。私だったら3日と持ちません。

あなたの命を脅かすような犯罪からあなたがたのご家族みんなの身を安全に守る家をどうしても造りたかったのです。玄関や裏口の鍵を丈夫なものにしても、泥棒や犯罪者から100%身を守ることはできません。それよりも泥棒や犯罪者が避けて通るくらいの家づくりが必要なのです。あなたのご家族皆さんが安全な暮らしができるようはぁとふるホームはお手伝いします。

防犯予知住宅に関して詳しくはこちらです


3)耐震住宅をつくるのが得意

北海道の地震は頻繁に起きるわけではありませんが、いざ地震に遭った時は、内地では考えられないような大きな被害を招きます。テレビなどで放送される被災者のみなさんの仮設住宅で暮らす様子は本当に気の毒なものがあります。人間の力で押さえることができない恐ろしい地震から大切な家を守るのも私たちはぁとふるホームのつとめだと考えます。

他県の人から見れば札幌を含む北海道の大地のすばらしをうらやむのでしょうが、その大地が秘める恐ろしいほどの力を私は知っているつもりです。ほんの一瞬の間にどれだけの人が悲しむことになるのでしょう。耐震偽装事件で一部の建設業関係者がたくさんのひとに迷惑をかけてしまいました。それ以来、地震がくるのが怖くて怖くてしょうがない方もおられるでしょう。耐震工事の費用も相当高い価格に設定している住宅メーカーもあると聞きます。もっと合理的で安心できる耐震工法はないものかと探しに探した結果、日立製作所の研究によりすばらしい耐震工法システム(GHハイブリッド制震装置)の供給が可能になりました。

耐震工法を用いた家づくりに関して詳しくはこちらです

北海道の大地の不思議

4)風水にこだわる住宅をつくるのが得意

金色に輝く金閣寺

遠い昔から、人は方角や色などに気を遣い建物文化を築いてきました。私は幽霊も神様もみたことはありませんから、そちらの方は詳しくないのですが、人が暮らす中で避けて通ることができないのは”人間工学”です。

仲のいい人が肩を並べて歩くとか、胸ぐらのつかみ合ってけんかをするだとか、真後ろからそーっと近づいてびっくりさせるとか、人には決まった感覚があります。ピンク一色の窓のない部屋で1週間も暮らしたら頭が変になるでしょう。つまり人が穏やかに暮らすには
自分の体をどの位置に置くか?
どんな色に囲まれて暮らすか?
どんな音楽を聴いて暮らすか?・・・
といったことが肝心になります。決して占いと一緒にはしないでください。

体や心の健康のために風水にこだわった家づくりをされる方が大変増えてきました。はぁとふるホームではそんな皆様に的確なアドバイスができる風水セミナーを始め、風水にこだわった家づくりのお手伝いをするのが得意な会社です。

風水にこだわった家づくりに関して詳しくはこちらです


5)丈夫な家づくりが得意

本来日本の建築は木でつくるのが基本です。でも最近鉄やコンクリートなどで家をつくるケースが増えてきました。私としては少し悲しいことです。木でつくる家はそもそも丈夫で長持ちするのですが、どこをどう間違えてしまったのか2〜30年が限界だとうそぶく人が後を絶ちません。本当の技術がないと本当の材木の使い方ができません。そんな住宅メーカーがつくった家では耐久年数もしれたものでしょう。

私は元々大工なので心得ているつもりですが、その昔は宮大工でなくても滅多に釘を使うものではありませんでした。材木に金具だらけの細工をしたのでは、せっかくの銘木がかわいそうです。しかし”売れよ増やせよ主義”の住宅メーカーにそんなことを考える人は誰もいませんでした。私も当時、そういった住宅メーカーの下請け仕事をしたことがあるのでよくわかっています。使うべきところに使うべき材料を大工が選んで使うのではなく、使ってはならないところへ本来使ってはいけない材木を計算機がはじき出して使い始めたから問題が多発しました。今では、金具を使わない住宅なんてお目にかかれません。本来の工法をしっかり受け継いだ家づくりをするのもはぁとふるホームの得意なところです。

丈夫な家づくりに関して詳しくはこちらです

日光の杉並木
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